必要は発明の母
東大・伊藤ハムなど、25分でBSE診断のチップ開発(日経net)

東京大学は4日、東北大学や伊藤ハムと共同で、BSE(牛海綿状脳症)の疑いがある牛を短時間で安価に調べる診断チップを開発したと発表した。検査時間は25分で従来の6分の1に短縮。検査コストも10分の1程度に削減できる。

伊藤ハムが開発にからんだところが驚きというか切実な感じですね。

ちなみにボクは日本でのBSE発見以来牛肉のそれと解る料理は食べておりません。
もともと肉じゃがとかスキヤキなんかは好きでないし
ケンタッキーとかトンカツが食えない方がずっと辛い(笑)
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by komupi | 2005-03-05 23:49 | いろいろ


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