究極の目覚まし?
究極の「かくれんぼう」タイプ目覚まし時計に注文殺到 | Excite エキサイト

この時計には2つのゴム製車輪がついていて、70年代に流行った毛足の長いじゅうたん素材で覆われて、床を転がりまわる本体を守るクッション代わりになっている。内臓コンピュータチップによって、どれだけ遠くに転がるかはランダムに決定されるようになっているので、毎朝、違う場所に転がっていく。

くだらなくて好きですこういうの。
起きれない人(自分含む)って部屋も散らかってそうなので逃げるに逃げられないのでは?
MIT Media Laboratoy


日本代表はJR御用達「おこし太郎」だな(笑)


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by komupi | 2005-04-12 12:26 | デザイン


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