OSXTiger QuickTime7 Proにしてみる。
Tigerの目玉の一つはQuickTime7なんですが
すべての機能を使うにはQuickTimeProにアップグレードしないとなりません。
ボクのは確かOS8.5の時におまけだったProキーをずっと使ってきたのですが
7からはさすがに再購入が必要だったようです。
Proキー購入しないと...


なんとも屈辱的に簡易的なメニュー

まるで最新の液晶テレビを買って来てもWOWOWやCSがみれないような悔しい気分。
てな訳で、Proキーを購入しました。





で、今までになかった録音、録画のメニューがあることに気がつく、これは魅惑的...

iMovieでキャプチャしてたりしたのですがかなり簡易的に録画が可能になりました。
フォーマットはネットに適したH.264、MPEG-4と生撮りの3種類です。
ボクの場合はパイオニアのHDレコーダからFireWire接続です。

録画はPowerBook12inchの閉じた状態(CPU落ち)でもコマ落ちらしいコマ落ちは感じられませんでした。
書き出しでの再圧縮もかなりレパートリーが増えた、もしくは新しくなりました。


音の設定。


キャプチャーサンプル(しばらくしたら消します)
高品質(H.264)521KB
「装置ネイティブ」後の再圧縮2.7MB

MPEG-4での取り込み4.07MB(最高!すぐに消します(^^;))

あ、もちろん仕事でも使うんですよ。バリバリ(笑)
[PR]
by komupi | 2005-04-30 14:59 | Mac


<< QuickTime HD Ga... Apple Storeから帰還... >>