映画監督 富野由悠季:『Final Cut Proは“必殺兵器”でした
一部ではかなり食いつきがいいですが(笑)
トミノ監督がアップルのページに登場です。
別な意味で結構すごいかも?(^^;)

Apple Pro/Film&Video
「映画監督 富野由悠季:『Final Cut Proは“必殺兵器”でした』


「そもそもFinal Cut Proのようなツールがなければ、今回の仕事は断っていました」(富野由悠季総監督)


僕は具体的にどんなソフトウェアがあるかは知らなかったんですが、ここ7、8年現場を見ていて、デジタル編集が始まっていることは当然知っていました。デジタル技術の精度が、単価も含めて業務に活用できるかどうかは、ずっと気にしていました。昔は1フレームをデジタルデータに落とすだけで万単位の費用がかかっていましたから、それが映画版で使えるぞということになれば、使わないほうがおかしいでしょう。




ちなみにゼータは全く興味ありません。
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by komupi | 2005-10-27 18:56 | Mac


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