コレをみたらアレを思い出す人が殆どだろう
借金返済のため、最愛の自作ロボットを売ることになった男性


中華日報によるとこの男性は、ゴミ捨て場から拾ってきたワイヤーやネジ、釘などを利用して25体のロボットを自作していた。そのうち何台かのロボットは、お茶をくんだり、タバコに火をつけたり、人力車を引くことができるという。

すでに1台が3万元(約43万円)で売れているが、男性の心境は複雑なようだ。


売れたんだ(^^;)

>男性は借金を返すため、さらにロボットを作るつもりだという。
やっぱアレを作って欲しいです。
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by komupi | 2006-07-13 23:59 | デザイン


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